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2013-03

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眼の健康

東京では例年に無く早い桜の開花でしたが、その暖かな陽気も、ここ数日の冷え冷えとした空気に、花見の足も遠のきそうですね。
そろそろ散り始める頃ですが、それもまた良し。

さてさて、今回は『眼』についての雑感などを。
編集Aは小学校の頃に視力を落としてしまいましたが、仮性近視(0.7~)でなんとかV字快復し、1.5まで視力を戻しました。「星を視るのが良い」と言われて、空(星空)を眺めるのが趣味になり、赤道儀式の天体望遠鏡を貯金をはたいて買ったり、天文年鑑や天門ガイドを愛読していたのもこの頃からでした。

そのお陰か、中学校の頃には視力2.0を『超え』、外野の守備位置から打者のモーションがハッキリ見える程になっていた時もあったり。自分でも異様だなぁと思える視力だったと思います。
遠視はただ見えているというだけでなく、いわゆる解像度が高い精緻な映像が見えている状態です。
アナログTVが視力0.8だとしたら、デジタルHV映像が2.0位でしょうか? そんな感じです。
レーシック手術等の視力回復方法によって回復した視力は、一体どれくらいの『解像度』なのか、興味のある所ですが、本人でないと判らないのが視力の判断の難しい部分でしょう。

昔、アフリカの方がどれほど眼が良いのかという事をやっていた番組がありましたが、それを見て「上には上がいるものだなぁ」と思い、「ならばもっと視力を良くする事は出来るんじゃないか??」とも思いましたが、やはり2.0という視力の上限が日常では妥当なのかなとも思います。

<※長文になってしまったので、続きを読まれる方は→>

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テーマ:健康・家庭医学 - ジャンル:本・雑誌

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